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2010年8月23日 「きゅうりが馬・なすが牛!」「なすがママ・きゅうりがパパ?」
きゅうりの馬と、
なすの牛。
「お盆」に、
ご先祖が、
馬に乗って、
何よりも早く、
家に帰ってくるように。
帰りは、
いつまでも
家にいてほしい。
そんな願いが、
ゆっくり、
牛に乗って帰りますように。
そんな思いを、
「きゅうり」と「なす」は表わしている。
すでに両親が他界した清田県議にとって、
家族として、
共に生きていた証として、
「きゅうり」と「なす」を見ると、
「お盆」も変わってくる。
「なすがママ・きゅうりがパパ」の
ダジャレを言うたびにも。