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2010年8月23日 「きゅうりが馬・なすが牛!」「なすがママ・きゅうりがパパ?」

20100816_1335563[1].jpgきゅうりの馬と、

なすの牛。

「お盆」に、

ご先祖が、

馬に乗って、

何よりも早く、

家に帰ってくるように。

帰りは、

いつまでも

家にいてほしい。

そんな願いが、

ゆっくり、

牛に乗って帰りますように。

そんな思いを、

「きゅうり」と「なす」は表わしている。

すでに両親が他界した清田県議にとって、

家族として、

共に生きていた証として、

「きゅうり」と「なす」を見ると、

「お盆」も変わってくる。

「なすがママ・きゅうりがパパ」の

ダジャレを言うたびにも。