「3・11」のあの日から、
人生観が変わった。
持続可能な未来社会の実現のため、
多くの人が、
「原発NO!」の意思表示を明確にした。
その一環で、
「さよなら原発1000万人アクション」。
下記ご案内致します。
「脱原発・平和の集いin久留米」
日 時 2012年2月25日(土)
13:30~
場 所 久留米市民会館
(小ホール)
内 容 トーク&ミニライブ 他
参加費 無料
「3・11」のあの日から、
人生観が変わった。
持続可能な未来社会の実現のため、
多くの人が、
「原発NO!」の意思表示を明確にした。
その一環で、
「さよなら原発1000万人アクション」。
下記ご案内致します。
「脱原発・平和の集いin久留米」
日 時 2012年2月25日(土)
13:30~
場 所 久留米市民会館
(小ホール)
内 容 トーク&ミニライブ 他
参加費 無料
国民の正念場に、
民主党政権に託すこと。
今だからこそ、
話を聞かなければ。
なぜなら、
「東日本大震災」の
復興特別委員長が、
古賀一成衆議院議員
だからだ。
集おう、「集い」に!
下記、ご案内致します。
衆議院議員 古賀一成 「春の集い2012」
日 時 2012年2月5日(日)14時~
場 所 ホテル ニュープラザ久留米
会 費 2、000円
問い合わせ 古賀一成事務所(℡0942-37-2131)
ここは日吉神社。
「笑う門には福来る」の門をくぐって、
参拝。
2月3日は、節分。
暦の上では、
次の日から、春。
この季節の変わり目の「節分」には、
邪気(鬼)が生じるから、
追い払う。
「魔滅(まめ)」は「豆」に通じ、
鬼に豆をぶつけることで、
邪気を追い払う。
つまり、
「鬼外福内」。
子どもの頃、
親に豆を投げるのを楽しみにしていた。
一種の無礼講。
今では、家族の無病息災を願う日となった。
高校の後輩。
後輩が政治では、
ずっと先を行っている。
政権与党の要として、
期待は大。
恒例の、
地元久留米での
「新春の集い」。
一緒に参加しましょう!
ご案内致します。
参議院議員 大久保勉「新春の集い」
日 時 2012年1月28日(土)15時~
場 所 ホテルニュープラザ
(久留米市六ツ門町16-1 ℡0942-33-0010)
会 費 1,000円
主 催 大久保勉後援会
子どもの頃、
給食で、
「カレーうどん」が最高だった。
「うどん」に「カレー」をかける。
画期的で、
最高においしかった。
昭和40年代の献立の、
代表選手だった。
同時に、
この看板のカレーも衝撃的だった。
「ボンカレー」。
名前に「ボン」が付くが、
非凡なカレーだった。
そのカレーが1月22日、
学校で一斉に出されるようになった。
1982年のこと。
1月24日から、1週間は、
全国学校給食週間。
学校給食の恩恵と思い出を、
懐かしむ年になった。
2012年、
「きよた事務所」始動。
この一年、
躍動したいものだ。
躍動は、
どこかのプロ野球球団の
スローガンでもある。
「辰」が、
監督の名前に入っている。
「辰」に思いを込め、
「辰」年の辰(龍)の熟語。
「画竜点睛」
(がりゅうてんせい)。
『わずかなことだが、
それを加えることで、
物事が完成すること。』の意味。
睛(せい)とは瞳(ひとみ)のこと。
龍の絵の仕上げに、瞳を描いたら、
天に昇っていったとの中国の故事。
四文字熟語に、
今年に賭ける思いを託す人は多い。
「きよた信治」も、その一人。
今年も、どうぞよろしくお願い致します。
このイラストが、
なつかしいと感じる「あなた」。
「きよた信治」と同世代です。
2011年の12月31日、「大晦日」。
あなたなら、どんな過ごし方を?
昔は、
紅白を見て、
家族で年越しそばを食べ、
除夜の鐘を聞くのが定番。
そして、
元旦は三社参り。
今は、大晦日も多種多様。
カウントダウン・イベントが各地で。
いろいろあるから一年。
大晦日が誕生日の人に、
感謝を込めて。
これが「きよた家」の合言葉。
この時点(12月13日)で、
今年も残すところ、
あと18日。
過ぎ去った日々を、
思い出・糧として、
来年を迎えたい。
と、言うことで、
「きよた信治」事務所は、
12月28日正午で、
仕事納め。
たくさんの人々に、
お世話になったことに、
心から感謝しながら、
年明け、
2012年1月5日(木)午前9時30分から、事務j所を開けます。
「きよた信治」が生まれた翌年、
1958年(昭和33年)、
東京タワーが完成した。
高さ333メートル。
映画「3丁目の夕日」のシンボルであり、
1950年代・60年代世代のシンボル。
それから、53年。
2011年7月24日、
アナログ放送が終了し、
地上デジタル放送へ。
と、共に、
東京氏スカイツリーに着手。
完成は、
2012年5月22日。
電波等も世代交代。
634メートルの高さ。
群を抜く高さとなる。
子どもにとって、
一番長い学期、
2学期の終業式。
運動会・文化祭、
研究発表会、社会見学など、
行事もたくさんだった。
どきどきの「通知表」を受け取り、
親・家族の、
「喜怒哀楽」を乗り越え、
待ちに待った冬休みが始まる。
家が一番と、
子どもには感じ取ってほしい日でもある。