自転車の山積み。
しかも、
市街地の空き地を利用。
無料で回収。
家電製品が、
隣には、
これまた山積み。
近頃、
市内の至る所で見かける。
無料回収で商売になる。
何でだろうか!?
考えられるのは2つ。
リサイクルして売る。
そして、
もう一つの発想が、
1980年代に、
東北大、
南條教授らが提唱した、
「都市鉱山」の発想。
消費大国・日本は、
都市のごみ、
「家電製品」の宝庫。
そこには、金・銀やレアメタルが埋もれている。
試算によれば、
現有埋蔵量のうち、
なんと、日本の「都市高山」に、
金16%、銀22%、タンタル10%など、
とてつもなく埋もれている。
これを取り出す採掘現場が、家電の山という訳。
問題もある。
買ったものを捨てるという文化が定着すること。
併せて、
環境保全・美化の観点から、地域から苦情が絶えない。
写真のように、
「不法投棄取締中」と、
本末転倒の問題も起きている。
現行法で取り締まれないなら、
正しい規制をかける時期。
民間の努力を、政治が助成するいい手本になってほlしい。
世界の人口が、
この建物、
「神奈川県警不祥事問題」だった。
このマークを、
10月17日、
街頭演説を再開するまで、
この記事に対する論評を、
歴史的大会となった。
福岡県が、
「暴力団は出て行け。」
これまで、